金融業とは信頼を土台にお客様から委託された資産を運用し、その利益を配分するサービスです。
金融人の信頼の基本となるのは正直さです。ハナ人は、高い道徳性を持って、どんな瞬間でも正直で善良な金融人としての義務を果たすという考えで働いてきました。
正直な心は自分自身を高め、組織の確実な未来を保障し、私たちの社会をより豊かにするエネルギー源です。

お客様と会社の利益のために一途に努力することを指します。

社内コミュニケーションが上下左右に自然に行なわれることで、最良の成果を成し遂げることができる内部の雰囲気を指します。

透明な経営でお客様、株主、社会から最高の信頼を得ることを指します。